コンパクトカーって^^1

コンパクトカー   

コンパクトカーとは、乗用車の形状の1つで大型車ある。

全長4,400mm級以上の一般的な「中型車」や「」
(ここでは乗用車を意味する)に対してこう呼ばれる傾向が強い。

日本では
一般的にボディ
全幅が1,700mm
(5ナンバーサイズの制約があるため。
例外的に1,700mm超の3ナンバーサイズのものも一部存在する)程度まで
全長が4,000mm程度までの5ナンバーサイズ

形はハッチバックやトールワゴンが主流である。
エンジン排気量は1,000 - 1,500ccクラスが主流である。

米国では
日本のコンパクトカーより二回りほど大きめ
(日本の区分では2,000cc級のミドルクラス)になっている。
全長は5,000mm以下、エンジンは多くが4気筒エンジンを搭載するものが多く、排気量は概ね2,400cc以下である。

米国では日本における「コンパクトカー」は
サブコンパクトカーと呼ばれる。

ヨーロッパでは、
AセグメントからBセグメントの下位(サブB)が
おおよそ日本でいうコンパクトカーに該当する。
ヨーロッパ諸国において主流となっているクラスである。


日本におけるコンパクトカーの歴史

1950年代
国民車構想の発表から、各方面から自動車産業への参入が見られ、
現在に続く 軽自動車規格が生まれるきっかけとなる。    


1955年 - スズキ・スズライト
鈴木自動織機(現・スズキ)がロイト LP 400や
シトロエン・2CVなどを参考にして独力で開発した4輪車。
日本初の軽自動車として認定される。
   (^^スズキkeiっ目有名なのねぇ♪)

1958年 - スバル・360
東洋一の航空機メーカーであった旧中島飛行機の技術陣が、そのノウハウを生かしたマイクロカー。優れた設計から軽自動車の傑作となる。
   (^^旧中島飛行機耳聞いたことあるわ♪)

1960年代
自動車そのものの普及(大衆化)を目指していた時代で、低廉な価格で必用十分な性能を得るため、各社とも、小型・軽量化に腐心する。
消費者の上級・高級志向が予想以上に強く、各社とも販売開始直後に、見栄え、性能、装備の見直しを迫られる。
   (へぇ〜〜〜・・みんな手(グー)頑張る今みたいな時代ねぇ)

1960年 - 三菱・500
戦後改組された三菱重工業が乗用車市場への本格参入を目指して開発
   (そんな時代が映画あったのねぇ)

1961年 - トヨタ・パブリカ 700
国民車構想に呼応し、シトロエン・2CVを目指しFF車として企画され、信頼性の高いFRとなり、結果として、トヨタ唯一となる空冷水平対向2気筒エンジンのみが残った。

安価で信頼性の高い大衆車を具現化したが、
簡素に過ぎた造りは市場からは敬遠され、その後のトヨタ車の行方を決定付けることにもつながる方針転換を迫られる。2代目からは姉妹車としてダイハツ・コンソルテも加わった。
   (わぁ@@簡素過ぎは市場から手(パー)かぁーー。)

1963年 - ダイハツ・コンパーノ
当初は需要の多い
ライトバンからスタートし、ワゴン、ベルリーナ 2ドア、スパイダー、ベルリーナ 4ドア、トラックの順にラインナップを拡充。
ビニヤーレでスタイリングされたイタリアンルック。
   (ダイハツ ラインナップぁーーーダッシュ(走り出すさま)忙しいねぇ♪)

1963年 - マツダ・ファミリア 800
R360クーペ、キャロルの上級車種として誕生。
コンパーノ同様、
ライトバン、ワゴン、セダン、トラック、クーペの順に拡充が図られ
ボディーを一周する流行の「ハチマキモール」をイタリアンルックのスタイリングはベルトーネによるもので、オールアルミエンジンの採用など、全体に新味があり、当時の大衆車の中では垢抜けた存在。
   (そうかぁカッチョィィっひらめきことなのかなぁ^^)

1965年 - 三菱・コルト800
ミニカの上級車、コルト 600の後継車として登場。
ファストバックスタイルやハッチバックの採用など、水島製作所の威信をかけた意欲作。ランサーの登場により一旦消滅している。
   (へエ・・一旦どんっ(衝撃)消滅したのねぇ〜〜) 

1965年 - ホンダ・L700 / P700
2ドアのライトバンとトラックで、商用車でありながらホンダらしくDOHCエンジンを採用する。新規参入でも需要の見込める商用車として企画され、乗用車(セダン)は生産されていない。ユーザーの実状にマッチしないエンジン特性から失敗に終わっている。
   (お客様は^^神様なんよね本基本^^!)

1966年 - ダットサン・サニー 1000
日産自動車の小型車部門であるダットサン最後のエントリーモデル。
従来型ダットサン 1000 / 1200(210型系)のブルーバードへの上級移行に伴い誕生。オースチン譲りの快活な動力性能や運動性、手馴れた造りと枯れた技術による高い信頼性と耐久性を誇る。
   (なんか枯れた技術っーー言葉好きハートやネン)

1966年 - スバル1000
航空機技術を生かした軽量モノコックボディー、水平対向エンジンの搭載、FF方式による車室のフラットフロア化等、先進性をアピールした。
同社ではスバル 360と450を大衆車と位置づけていること、
同時代の他社製大衆車とは大きく異なる構成であることなどから、
コンパクトカーや大衆車として認識されることは少ない。
   (ン・・と^^何かわかりにくいーーけどあせあせ(飛び散る汗)



ってことで^^
  ちぃとも リボンコンパクトにまとまらない
  
 コンパクトカーの長き歴史、次回へ続くわリゾート


  え。。 今年どこか行ったって声
ボランティアと仕事^^で今回の夏は 行けなかったわ


今日の夕飯
  ん^^ 秋刀魚食べたしぃ〜大根おろし
  夏豆=モロッコいんげんのソテー〜♪枝豆




 ねぇ^^ 長っ!

ここまで 辿りつくのにーー何分かかりましたぁ


でも時には いいでしょ

いつも^^ありがとう〜♪




1年の憧れ 大好きな 

 き・せ・つ

秋はもうすぐ 元気な日々で

kei