PHV と FCV 環境対応車

こんにちは、keiです。
お元気ですねぇ♪

日々来ていただき
ありがとうございます。

PHV と FCV 
ともにモーターと電池をのせた電気自動車〜。

FCVは、水素で発電し
PHVは、外部充電という差があれども

駆動を制御するための電子システムやは共通化できる部分も多いと。
世界的な観点、 9年後の25年時点で  PHV330万台増え
FCVは15000台にとどまり、と書かれていた。
環境を考えCO2削減へ、地球の健康は人、生物たちの健康へ繋がる。

FCVは
およそ2年2ヶ月前、世界に先駆け世に売り出されたのが
2014年12月トヨタ自動車「ミライ」走行中に水しか出さない「究極のエコカー」といわれ

2015年秋東京モーターショー
ホンダ  「クラリティ」
FCVでありPHVに応用できる点は超優れもん。

今後大切なのは  燃料ステーション
FCVの燃料となる 水素ステーション整備が遅れているため

エコカー、環境対応車として、普及の可能性の高い予測は
プラグインハイブリッド車(PHV)とのこと。

充電式電気車
あのsanyoメーカーが カドニカレーサー作っていたんですねぇ
鉄腕アトム時代に企業はヒントを学び動きだしていたのでは?

ただ手軽、容易い、安い方向に人は流れてしまう。
本当の贅沢とは健康へ辿り着くでしょ。
おそらく世界中が、地球のCO2削減策へ真剣に対応する時では既に手遅れだと
日本の大企業が真剣勝負に走りだしていますね。
それぞれのドライバーは車のエコドライブという方向で貢献^^

風邪手洗いうがい
いい日々を
kei
posted by kei at 00:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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